MECHANICS LAB / 12 PROTOTYPES

ひとまず、どうする?

学習支援ボランティアが、根拠のある選択肢を知り、限られた時間の中で試行錯誤するためのゲームを探る実験室です。ここでは支援の正解を採点しません。面白さ、会話の生まれ方、もう一度遊びたくなるかを比べます。

4人・15〜30分の対面プレイを想定(1人でも試せます)。各試作は3〜5分で終わります。終了後は「何が楽しかったか/何が話しにくかったか」を一言だけ残してください。